ペリドット広場/身体に活力を、心にビタミンを!尾原千英里があなたに元気の素をお届けします。

ピデンスピノーサの花言葉

 これは、ピデンスピノーサの花。
 (和名:タチアワユキセンダングサ)
 私たちが体によい水分として愛用している
 BP茶の主原料の花です。
 お茶には花ではなく、茎が使われますが・・・。
 沖縄などでは、畑や道ばたでよく見かける、
 取り立てて珍しい植物ではありません。

 
そもそもピデンスピノーサは、亜熱帯から熱帯地域にかけて広く自生しているキク科の植物。
世界中の亜熱帯地域に分布していて、各地で昔から新芽や若葉を生で食べたり、炒め物やおひたしにして食べられてきました。これらの国ではドクダミやゲンノショウコのように民間健康法としても使われてきました。日本ではあまり活用されず、名前も知られていませんが、歴史のある立派なハーブなのです。

そして、そして、宮古ピデンスピノーサは、
いやしの島、沖縄県宮古島で、農薬や化学肥料・堆肥を一切使用せず、緑肥のみで栽培したピデンスピノーサのこと。道端や町中に自生するピデンスピノーサとは別に「宮古ピデンスピノーサ」(宮古BP)と区別されています。
むさしのイミュニティーグループが研究開発し、宮古島の気候風土と地元の協力を得て、独特の栽培方法で,植物自身の生命力を一層強くたくましく栽培されているものなんですね。

花言葉は「癒しと健康」・・・きっとそうだと思うのです。
 

ラドン温泉ホルミシス効果

温泉がお好きな方は大勢いらっしゃると思いますが、
放射能を含んだ温泉があるのをご存じですか?それはラドン温泉です。
日本でも、秋田県の玉川温泉、鳥取県の三朝温泉、などラドン温泉として
「ガンをはじめ様々な難病をも治癒する奇跡の温泉」として紹介されています。

海外でもイタリアのイスキア、ドイツのバーデン、オーストリアのバドガシュタイン、
アメリカのボウルダーなどのラドン温泉やラドン洞窟など有名で、
各国から病気治癒を目的として賑わっているようです。

ではなぜ、ラドン温泉、ラドン洞窟は活用されますが、
なぜ、いろいろな難病に効果があるかというと

放射線ホルミシスの効果といわれています。

放射線ホルミシスという言葉は、当時米国ミズーリ大学教授で生化学の分野で有名な
トーマス・D・ラッキー博士が、1982年、12月号の米国保険物理学会で発表した
論文の中でつかったのが最初です。

これは、「少しの放射線は、免疫機能の向上などをもたらし、身体のあらゆる活動を
活性化し、病気を治したり、病気にかからない強い身体にしたり、老化を抑えて
若々しい身体を保つなど、あらゆる良いことをする」という
少しの放射線でも有害であろうとする社会通念や放射線から人を防護する規制理論とは
異なる画期的なものでした。

これをきっかけに、世界中でその真偽を確かめる調査が始まり、日本でも10数年前から
大学や研究所で研究がはじまりました。
そこで実際に得られているデータを簡単にご紹介しますね。

●各種ホルモンの分泌が増加する
●細胞膜の浸透性が向上する
●がん抑制遺伝子p53が活性化する
●酸化抑制酵素SODやGPxが増加する

などが実験結果として認められています。
ラドン温泉はホルミシス効果によって難病を癒し治すことがわかってきました。
それぞれの内容については、また別途くわしくご紹介しますね。


 

ラジウムが間脳を刺激して、寝てる間に若返る!

ラジウムの特長はなにかといえば、
間脳を刺激して、細胞を活性化し、自然治癒力を高めるというのが一番のポイント。

間脳からつながる視床下部というところで自律神経と内分泌系をコントロールし、
脳下垂体は、ホルモンのコントロールの中枢。




このように視床下部や脳下垂体の働きによって、体はバランスがとれた状態を保てるというわけですね。

自律神経のバランスが狂うと人間ってダメになるっていくじゃない、ウツにもなるし
ホルモンが出なくなると、これもうつになったりといろいろ。
要するに、ぼおっとしてたり、うつ系にいく人はここ(間脳)が動いてないってこと。

ここでちょっと、ラドンケットのお話
ラドンケットはね、とにかくよく寝かせてくれるんですよ。寝かせるということは、ホルモンが増えるわけ。

ホルモンが増えて、酵素、体を掃除してくれる酵素も増えるから、普通に寝てるより、若返る!

自然治癒力を高め、免疫力を高め、老化を防止、美しさを甦らせる!

素敵だと思いません?

末日のイメージ

人間は、死ぬことを全員受け止めているんですよね。
死は悲しみじゃないんだから。

喜んで、その日の来るのをね。
写真は、この写真が気に入ってるからこれを使って
音楽は・・・お花はこんな花がいい・・・なんて
それでいいと思う。

だって人生の一番最後でしょ。
だから、やっぱし、そういう風なイメージをもつと、そうなるって。

脳生理学者がそう言うんだから。
大脳がそう動くんだって。

だから、それを楽しむ。
それまでの日を楽しむ。

だから、最低は健康管理しとかないとね。
歩けなくなったら面白くないじゃない。

だから、歳とったら自分に投資する!と思ってる。

 
食べ過ぎたらBPなめるし、そんなケアをしょっちゅうやってますよ。
そういうカタチで自分自身を楽しみながら
末日に焦点あわせてね。

末日、来るんですよ、必ず。
その時にどう喜んでその日を迎えるかということをイメージづくりを
計画させてあげたい。

「末日のイメージ」

悲しみじゃないんですよ。
その日を華やかに、自分としてのイメージ通りに。

やっぱし、事切れるということはあると思う。

だから、入院して、器具等つけて、延命は絶対よくないと思う。
人間としての尊厳がなくなっちゃう。

歳いったならば、本人が逝く準備をして、家族も応援しながら。

うちも年寄りの夫婦抱えてますけどね、
とにかく夫婦仲良くして、楽しんでくれたらいいし、

つくづく思うけど、お金ってやっぱり慶びのために使うものだと思う。
置いてったってどうしようもないもの。
トラブルの原因になるだけよ。へんにあるよりない方がいい。

本当に喜ぶんだったら、慶びのために使うもの。

そんな人には、回ってくると思わない?お金って。
私はそう思う。そう信じてる。
 

大脳の自動操縦機

最近、思うのはね
大脳生理学者のある人の本を読んでみて
結局、人間は「こうなりたい!」って思ったら必ずなれるんだ。 って、内容のなのね。

で、その内容は、「成功哲学」ではなくて、「成功科学」だっていう内容の本なんだけれども、
面白いのは何かというと、簡単に言ったら「梅干し」
「梅干し」って言ったら口の中がじゅわーっと唾液を出すじゃないですか。
それ位、人間はイメージすると、体をそう動かすように脳が仕組まれてるんだ。
という話だったのね。それ見て、いやーすごいなっーて。

要するに、その本の中に書いてあってものすごく心にひっかかったのは
そういう面で「イメージ、こうなりたい、こうありたいとか・・・」
そうすると大脳がやはりそこに自動操縦機(ジェット機の)入れるんですって。
で、そこに向ってすべての状態が、体に情報が集まるように動くように、人間の大脳生理学としてあるんですって。
だから、人間って願うことは必ず成れるんですって。
素敵だと思いません!?いやー素晴らしいと思ったの。

そして、そのあとがあったの。それが「マンネリ化」
つまりね、その自動操縦機に、カチッとスイッチ入れてしまう。 そのまま、まっしぐらに行けば良いのに。
環境がいつもベストってことはないよね。いろいろ試練があるからね。
でもね、それを時たま、人は手動に変えちゃうって。
「間違ってたんじゃないかな」「いやー、そんな事いったって現実はいろいろあるし」「世の中こうだし」ってあるじゃない。それが手動なんだって。

自分で手動のスイッチをぽんと押しちゃうんだって。
手動だから、自分の思ったとおりになるから、間違ったんじゃないかなって悪いイメージもつでしょ、そしたら、その通りになっていくって。

っていうのが、結局に「成功科学」って内容の、言葉の「梅干し」だったの。
イメージするだけで全身がそこの体全体が酸っぱくなって唾液を出してってなるわけでしょ。
このようになりたいと思うと、情報収集から、ほんとうに思い続けるとそうなるって。

こんな経験ない!?あの人に電話しなきゃーと思ってると、相手からかかってきたり、あるよね。だいたい、みなさんあると思う。だから、自分が意識すると必ず、環境も動いてくる。
だから、人間は、こうなりたいという思いを持ち続けると必ず成る。と、いうのをね。いやーおもしろいなと思ったの。


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